PAGE TOP ▲

盗聴器の販売と通販専門店 GQU

商品ラインナップ

  • 盗聴発信機 (会話用)
  • 盗聴発信機 (電話用)
  • 受信機
  • セット商品
  • 盗聴器 発見機
  • コンクリートマイク
  • 録音機 (ICレコーダー)
  • 隠しカメラ (録画式)

商品の欠品情報

最新の欠品(入荷待ち)商品情報は こちら で案内しています

セキュリティについて

当サイトでは全ページでGoogleの推奨するSSL(暗号化)セキュリティを導入しております
第三者にハッキング等で情報が流出する事はありませんので安心してご利用下さい

矢印SSL(暗号化)について

発送・通販について

発送方法

基本的に即日出荷で対応

ヤマト運輸でお届けします

配達日時指定や時間帯指定、営業所止置きも可能で到着まで発送から1〜2日かかります

矢印配達にかかる日数の目安

矢印止置きサービスについて

返品について

不良品に限り良品との交換、あるいは代金の返金を行います

詳細はこちらを参照下さい

矢印会社案内

送料・費用について

購入時にかかる費用

1.商品代金

2.送料
全国一律で1000円です
※商品代金合計が3万円を超えたら送料は無料
運送会社はヤマト運輸です

3.その他手数料
代引手数料は金額に関わらず一律400円です
振込手数料はお客様負担でお願いします

詳細はこちらを参照下さい

矢印送料・費用について

注文方法について

次の中からお選び下さい

  • ・買い物カゴから(推奨)
  • ・メールから
  • ・FAXから
  • ・お電話から

詳細はこちらを参照下さい

矢印注文方法について

お支払い方法について

支払方法

  • ・代金引換
  • ・銀行振込
  • ・現金書留
  • ・店頭販売

※銀行振込・現金書留の場合は入金・着金確認後の発送とさせて頂きます

※クレジットカード決済をご希望の方はこちらを参照ください

詳細はこちらを参照下さい

矢印支払方法について

その他コンテンツ

お問合わせ

気軽にお問合わせ下さい

矢印問合せページへ

買い物カゴ

店長オススメ機種

コンセント型 盗聴器 GAZ-110

  • ・コンセントに差し込むだけな ので誰でも簡単
  • ・電池交換などのメンテナンス不要
  • ・普通の分配型コンセントとしても使用可能

テーブルタップ型 盗聴器 UZ-110 Cord

  • ・コンセントに差し込むだけな ので誰でも簡単
  • ・電池交換などのメンテナンス不要
  • ・普通の分配型テーブルタップとしても使用可能

クリップ型 盗聴器 U-110 CHIBI

  • ・家庭用電源(AC100V)配線をクリップで稼働
  • ・電池交換などのメンテナンス不要
  • ・電波の飛距離も比較的長距離タイプ

ボックス型(電池式) 盗聴器 ULX-40

  • ・電池式なので設置場所は自由自在
  • ・電池寿命が420時間(約17日間)と、電池式で驚異のロングライフを実現

ボックス型(電池式) 盗聴器 UPX-40

  • ・電池式なので設置場所は自由自在
  • ・電波の飛距離が最大400m(見通し距離)と長距離が魅力の発信機

盗聴器 専用受信機 UZ-10

  • ・盗聴器専用の受信機なので音質は最高レベル
  • ・独立した録音ジャック(録音コードも標準付属)
  • ・別売りでACアダプターも用意しています

広帯域・多機能受信機 DJ-X7

  • ・お手頃価格の汎用(広帯域)受信機
  • ・盗聴器発見機能を搭載
  • ・本体充電式なので、ACアダプタ使用時は長時間の連続使用が可能

盗聴器 発見専用機 BUG-C-EX

  • ・最新の盗聴発見専用機
  • ・ほぼ100%に近い発見率
  • ・本体が識別音を出すので家電のノイズ等への誤反応軽減モデル

盗聴器 コンクリート(壁)マイク SWK-900

  • ・マイクにアンプを内蔵
  • ・超小型・軽量モデル
  • ・価格以上の集音能力を装備

>> 商品ラインナップ   >> 一般メニュー

新商品のお知らせ : コンセント型盗聴器 GAZ-110 単体/セット商品ともに発売開始しました

新商品 コンセント型盗聴器 GAZ-110 発売開始

盗聴器の販売店 盗聴発見作業の概要

盗聴器の販売店 盗聴発見作業の概要

盗聴発見機 商品一覧ページ

はじめに

盗聴器発見機を使った盗聴発見の手順を紹介しますが、あくまで概要なので、細かい操作方法については盗聴発見機商品付属のメーカー説明書を熟読下さいませ。

盗聴発見の手順 その1 準備するもの

盗聴器は電波を送信する発信機なので、発見するためにはまず電波を受信・サーチする発見機が必要です。
また、盗聴発見作業は部屋単位で行って下さい。
あると便利な物は、音を出す機器類です。ラジオでもCDプレイヤーでも、なんなら自分の声でも構いません。
最近の盗聴器は周囲に音がある時だけ電波を送信して無音の時には待機状態(送信停止)に入るタイプの物があるので、無音で発見作業をすると盗聴器を発見する事が困難となります。

盗聴発見機と音が出る機器の用意が出来たら次へ進んで下さい。

盗聴器の販売店 盗聴発見手順矢印 その2へ

盗聴発見の手順 その2 部屋のスキャン(電波のサーチ)

盗聴発見をしたい部屋を音がある状態(ラジオ・CD・地声、なんでも構いません)にして、部屋の真ん中あたりで作業を開始します。

まずは盗聴器があるかないかを発見機を使ってサーチ(スキャン)します。

この際、盗聴器の電波を含めた怪しい電波(家電のノイズやPC機器の微弱な電波等)にも反応する発見機が多いので、ここで何か電波を検出しても慌てないで下さい。

このスキャンの段階は部屋の電波全てをサーチしてる段階です。それが盗聴器の電波かどうかは次の手順で特定する事になります。

この段階で何の電波もヒットしなければ盗聴器はない、正確に表現するとその発見機が検出出来る電波を射出してないという事になりますので、発見作業はここで終わりとなります。
(盗聴器はいつ稼働するか分からないので定期的な発見作業をする事をお勧めします)

スキャンして、何らかの電波に発見機が反応した方のみ次の手順へお進み下さい。

盗聴器の販売店 盗聴発見手順矢印 その3へ

盗聴発見の手順 その3 盗聴器の電波かどうかの確認

この手順に進んでるという事は、発見機が何らかの電波に反応してるかと思います。

ここでよくある間違いが、その電波を盗聴器の電波だと一方的に決めつけて位置の特定作業に入る間違いです。

手順その2で発見機が反応したとしても、まだその電波が盗聴器の電波かどうかは判別できてません。

その判別をするのは発見作業をしているあなた自身なのです。

では、発見機が反応した何らかの電波が盗聴器の電波なのか、それとも家電のノイズ等他の微弱な電波なのかどうやって判別したらよいのでしょう。

それはその電波を実際に聞く(傍受する)事です。

発見機はその怪しい電波の内容を発見機のスピーカーから音として聞かせてくれます。

つまり、発見機でスキャンして、怪しい電波に反応して、その電波を発見機で実際に聞いてみて、部屋で流してる音が聞こえてきたら、その電波は盗聴器の電波という事が初めて確定します。(部屋の音が電波に乗って送信されているという事です)

この段階で部屋の物音が発見機から聞こえてこなければ、その検出した電波は盗聴器のものではなく、他の何らかの微弱な電波(ノイズ)なので発見作業はここで終わりとなります。

発見機が怪しい電波を検出して、実際にその電波を聞いてみて、もし部屋の音が聞こえてきた場合は何らかの盗聴器があるという事になりますので、その方のみ次の手順へお進み下さい。

盗聴器の販売店 盗聴発見手順矢印 その4へ

盗聴発見の手順 その4 盗聴器の位置の特定

この手順まで進んだという事は、発見機でスキャンして怪しい電波に反応して、実際に部屋の音が発見機から聞こえてきた、つまり、確実に部屋の音が電波で送信されている=盗聴器があるという事になります。

部屋に何らかの盗聴器があると確定した以上、位置を特定して撤去しなければなりません。

ただ、実はこの位置の特定という手順が一番難しいのです。

上記手順の1−3については実は作業としては難易度が低く、ちゃんと概要を理解していれば簡単といえるものです。

では最も難しい、盗聴器の位置の特定の仕方について説明します。

位置の特定も発見機を使って行います。

発見機は機種によって異なりますが、位置の特定をアシストする何らかの機能を装備しています。

その機能として多いのは、レベルメーターで電波の強弱を表示するタイプや、音の高低で聞かせるタイプです。

レベルメーターにしろ、音にしろ、高くなる(電波が強くなる)方に盗聴器があるという事になります。

でも、部屋の360度全ての方向に盗聴器が設置(隠されてる)可能性があるので、いくら発見機のアシスト機能があるとはいえ位置の特定は簡単ではありません。

例えば、発見機の機能を頼りになんとか盗聴器の近くまでたどり着いたとしても、その盗聴器は壁の内側に設置されているかもしれないのです。

あなたは部屋の壁の前までいき、盗聴器はないと思うかもしれませんが、距離的にはすぐそこの、その壁の内側に存在してるかもしれないのです。

盗聴器の位置の特定については発見機はあくまでもアシスト(補助)しかしてくれません。

最後は発見作業をしているあなたが目視で目で見て撤去するしかないのです。

なので、ここにはないだろうとか先入観や偏見を捨てて位置の特定をして下さい。

ここにはないだろうという所に仕掛けられるのがあなたが探そうとしている盗聴器なのです。

盗聴器と思われる物を目視で発見したら、それを指でたたくとその音が発見機から大きく聞こえてくるのですぐ分かると思います。

また、家庭内のAC100Vから給電を受けるタイプの盗聴器の場合は撤去した段階で電波が途絶えます。

部屋に盗聴器があったとしてもそれが1つとは限りませんので、撤去した後に必ず再度発見手順を繰り返して下さい。

1つの部屋に盗聴器が複数設置されているというのは珍しいことではありませんから。

最後に

盗聴器を発見するという作業は発見機さえあれば誰にでも出来る事です。

ただし、事前に発見作業の内容を理解していないと、せっかく発見機があっても間違った探し方をしてしまいます。

多くある間違いが、発見機でスキャンして何らかの電波に反応した時に、その電波が盗聴器の電波かどうかを判別せずに位置の特定に入るという間違いです。

もしその電波が家電のノイズだった場合、その家電のノイズの位置を特定するという実に無駄な作業となってしまいます。

なので、その検出した電波から部屋の音が聞こえてくるかどうかを必ず自分で確認して下さい。

つまり、その行為は、盗聴器をしかけた人間が受信機で聞いてるのと同じ事を自分もするという事になるのです。

また、これは営業で言ってる訳ではないのですが、実は盗聴発見作業をする場合、実際に盗聴器を自分で用意すると盗聴電波がある時の発見機の反応や位置の特定の仕方が実際に体験できるのでお勧めしています。
もちろん盗聴器がなくても説明書の通りに実践すれば結果は同じなのですが、どうしても作業が不安な方は一番安価なもので構わないので盗聴器を1つ購入して発見作業の練習をすると間違いないでしょう。

最後になりますが、上記手順はあくまでも総じての概要なので、詳しい手順についてはそれぞれ発見機付属のメーカー説明書を熟読してご理解下さいませ。

盗聴器の販売 株式会社GQU
〒811-3207 福岡県福津市上西郷1329-4
TEL 0940-42-6685/FAX 0940-42-6864/E-MAIL tuuhan@pi-pi.jp
Copyright (C) 2014 GQU inc. All Rights Reserved.  Page lastupdated: 2018-10-11